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米最大手仮想通貨取引所コインベースとカルダノ(ADA)

2020年7月3日、
IOHKが米最大手仮想通貨取引所で有名なコインベース(Coinbase)との保管契約を締結したことを発表!IOHKは2020年7月2日、3日に開催されたCARDANO VIRTUAL SUMMIT 2020 SHELLEY EDITION(カルダノバーチャルサミット2020 シェリーエディション)でこの詳細について公表しました。

IOHKがコインベースとの保管契約を締結したことを発表しました。今年の第4四半期以降、ADA保有者は、資産を委任する機能を維持しながら、資産をコインベースカストディの機関グレードの、戦闘テスト済みの低温保管庫に保管できるようになります。Coinbase Custodyは、資産をコールドウォレットに安全に保管しながら、ステーキングを提供できる最初のソリューションです。この保管契約により、Proof of Stakeブロックチェーンを特別なものにしていること、つまりネットワークに参加できることを犠牲にすることなく、従来の金融で見られるのと同じ安全なストレージソリューションをADAホルダーに提供できます。
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カルダノ(ADA)ホルダーは、まもなくコインベースカストディ(資産管理)で安全にステーキングができるようになります。2020年第4四半期(10月から12月)から、ユーザーはコインベースのコールドストレージ内からADAを取得できるようになる予定です。カルダノのステーキングプロトコルであるシェリー(Shelley)は今月末にオンラインになり、8月中旬にステーキング報酬が開始されるスケジュールが組まれています。

コインベースカストディの製品責任者であるSam McIngvale氏は、規制対象の製品は、カルダノのようなプロジェクトがより主流の支持を得るのに役立つと語った。コインベースカストディはニューヨーク州財務局に規制された機関であり、米国大手会計事務所が発行するセキュリティ認証も取得済みである。

カルダノと同じプルーフオブステーク(Proof-of-Stake)ベースのコンセンサスモデルを採用しているTezosも、2019年11月にCoinbase Custodyと同様のステーキング契約を結んでいる。カストディ(資産管理)は機関投資家も注視する内容なのでカルダノ(ADA)の取扱いは好材料と言える。

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コインベースに上場!?

上場については今のところ未定であるが、2020年第4四半期(10月から12月)頃にADAをコインベースのコールドストレージ内から取得可能なので上場のアナウンスがある可能性が高い。

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