EMURGO 第3製品「タンガタ・マヌ」のリリースを発表!SHELLEYへ
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EMURGOが新しい製品を発表

2019年9月10日付、
株式会社EMURGO(エマーゴ)の公式アカウントから新しい製品「タンガタ・マヌ(Tangata Manu)」が公開された事について発表があった。

シェリー(SHELLEY)アップデートに向けてヨロイウォレットの準備も順調の様子。EMURGOが今回開発したタンガタ・マヌは、IOHKによって開発されたIcarusからインスパイアされたカルダノチェーンデータインポーターのプログラム。人(イカロス)から鳥人(タンガタ・マヌ)に進化したものと思われる。

タンガタ・マヌの語源
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タンガタ・マヌ(Tangata Manu)とは

EMURGO R&D
開発者は、このShelley互換のオープンソースライブラリからウォレットとエクスプローラーを強化できます。

※公式Twitterアカウント
@emurgo_rd Twitterより

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EMURGO(エマーゴ)が開発した第3番目の製品。
開発コード参照URL:
https://github.com/Emurgo/tangata-manu
Tangata Manu

Tangata Manuは、カルダノブロックチェーンデータを簡単に使用できるデータベースストレージ(Postgresデータベースなど)にインポートするツールです。 プロジェクトの主な目標は、メインの中間層機能を提供し、新しいカスタムデータストレージコネクターまたはデータプロバイダーコネクターに簡単に接続できるようにすることです。これにより、基本的にAPI( フルノード実装)、接続可能なカスタムストレージまたはデータベースにエクスポートします。

EMURGOの新しい名刺にもR&Dの表記が追記されました。

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